飴色の女の子 / SAKANAMON 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > SAKANAMON > 飴色の女の子

飴色の女の子 / SAKANAMON
amazon検索

飴色の女の子 歌詞


[よみ:あめいろのおんなのこ]
歌手:SAKANAMON
作詞:藤森元生
作曲:藤森元生

ムシャムシャと熟れた誘惑の果実を喰らうのは腹が空いただけ

青黒いシャツを装着してるのは
偶々安売りしていただけ

粋がって憎まれたって独り寂しくなるのは嫌っぽい

そんな僕に飛んで来る君の愛が
意気地無い心揺さぶって
戸惑いが隠せなくなって
ボタンも留められなくなって
ハンカチも畳めなくなって
遂に本音も言えなくなって
それでも君は愛を問いかける

肝心な時に寝坊してしまうのは
ドキドキして寝れなかっただけ
喧嘩を仕掛けるのはその時しか
ちゃんと目を見て話せないだけ

我儘を言って虐めた事さえ忘れてしまったっぽい
そんな僕に飛んで来る君の愛が
相変わらず心揺さぶって
結局戸惑ってしまうなんて
お陰で手袋無くなって
靴紐が結べなくなって
遂に何にも言えなくなって
それでも君は愛を問いかける

嘘みたいな甘い言葉ペロペロと並ぶよ
何れにせよ可愛い君は飴色の女の子

アルバム「INSUROCK」収録曲


SAKANAMONの人気ランキング

SAKANAMONの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.