HARUKAZE|歌詞 露崎春女

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > 露崎春女 > HARUKAZE


HARUKAZE 露崎春女
amazon検索

「HARUKAZE」歌詞


[よみ:はるかぜ]
歌手:露崎春女 作詞:Nao'ymt
作曲:Nao'ymt
遠い町の風の中で
一人思い出してる
深い記憶の海の底
涙 舞い散る桜

いつまでもあの頃の私は
色褪せることなく息づいて
これからも私の選ぶ道を
きっと見守ってる

時は春風にまぎれて
淡い思い出を運ぶの
あの日心に決めたように
今を歩けるように

遠い八月の夕暮れ
頬を濡らす雨粒
何が起ころうと
あなたがいれば怖くなかった

白い雲貫く夢の先
傷ついて泣いた日の夜の月
見上げればどこかで繋がってる
だから 息を吸った

時は雨音にまぎれて
優しい思い出を歌うの
愛が涸れそうな時でも
心 潤すように

もし明日が見えなくても
私に灯る光
誰にも奪うこと出来ない道しるべ

時は春風にまぎれて
淡い思い出を運ぶの
あの日心に決めたように
今を歩けるように

時は雨音にまぎれて
優しい思い出を歌うの
愛が涸れそうな時でも
心 潤すように

アルバム「Love Naturally」収録曲



閲覧履歴

露崎春女
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.