僕はきっと君に会うために生まれた
だから絶対誰にも触れさせやしない
ねえ 行かないで
ここでずっと君は僕が壊れるまで
離さないで
love emotion
そうさちょっと
前にできた傷のせいで
古い僕の宝箱が開かないの
ねえ 笑わないで
いつかもっと僕は高く飛べるはずさ
この背中で
love emotion
あの白い光で
包まれて君と
理想に触れたら
他にはいらないさ
love emotion
これは愛なんだよ
[ Romaji ]
運命的な出会いを確信し、その大切な存在を何としても守り抜こうとする強い意志が伝わってきました。過去に負った心の傷を抱えながらも、いつか高く羽ばたけるという希望を捨てない姿勢がとても前向きで素敵です。理想の光に包まれたいという純粋な願いが、愛という形になって溢れ出していました。