やさしい風 / Rake 歌詞

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やさしい風 / Rake
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やさしい風 歌詞


[よみ:やさしいかぜ]
歌手:Rake
作詞:Rake
作曲:Rake

君に会いたくなってさ 少しおしゃれをした
欅からこぼれ落ちた 日だまりでそっと問いかけてみる

大人になって なんだか急に
戸惑う日々も一つや二つ
胸の中にある 魔法の遊園地 色褪せないまま輝いてる

変わりゆく街の景色 触れていたい懐かしい面影
あの頃と変わらないまま 僕たちはともに歩いてきたんだ
これからもずっと 思い出になる日まで

君に会えるとなぜだか 自然と笑顔になれる
週末の行列さえ 胸が弾んで楽しくなる

年を重ねて 手にしたもの
置いてきたモノもあるけど
少女が夢に見た 憧れのドレス 色褪せないまま輝いてる

気まぐれなこの心も 君となら素直になれるよ
気がつけばいつもここで 君の温もりに包まれてるんだ
これからもずっと 優しい風のように

目を閉じたなら 蘇るまるで昨日のことのように
僕らが出会ったのは 特別なことなんだと思うから

変わりゆく街の景色 触れていたい懐かしい面影
あの頃と変わらないまま 僕たちはともに歩いてきたんだ

気まぐれなこの心も 君となら素直になれるよ
気がつけばいつもここで 君の温もりに包まれてるんだ
これからもずっと 優しい風のように あぁ
これからもずっと 思い出になる日まで

仙台三越80周年記念CMソング
アルバム「Free Bird」収録曲


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