心の詩 〜愛するのが下手だから〜 / 島袋寛子 歌詞

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心の詩 〜愛するのが下手だから〜 / 島袋寛子
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心の詩 〜愛するのが下手だから〜 歌詞


[よみ:こころのうたあいするのがへただから]
歌手:島袋寛子
作詞:ジェイムス下地
作曲:ジェイムス下地

どうして一人で 海を見ているの
悲しいことがあるなら 聞かせてほしい
何でも話し合えた あの頃のように
想いのすべてを 話してほしい

どんなにきれいな花も
ひとりで 咲くことはできはしない
忘れないでいてほしい
わたしがそばにいることを

愛するのが下手だから わかってほしいから
心の詩 歌うよ あなたの花が 咲く日まで

どうしてひとりで 我慢しているの
涙流すことなんて 何でもないのに

ひとつぶの涙から 心はやさしく生まれかわる
忘れないでいてほしい わたしがここにいることを

愛するのが下手だから 信じてほしいから
心の詩 歌うよ あなたの笑顔 見たいから

愛するのが下手だから わかってほしいから
心の詩 歌うよ あなたの夢が 見つかるまで

アルバム「私のオキナワ」収録曲


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