ホーム > cinema staff > いたちごっこ
|
いたちごっこ 歌詞
背の高い男が積み木を積んでは倒して、未来の行方を占う。 酒を飲んで飯を食いながら吐き出した。 よそ見してそのままで僕らはいたんだ。
どうしてこの眼は輝きを失った? ギリギリで僕は生かされていた。
啓蒙思想の果ての果ての果て。 このまま明かりを消してしまいたい。
その眼で色のない風景をどうしたい? ぎりぎりで僕は生かされていた。
いたちごっこはもううんざりです。 消えろ、俺の目の前から。早く、早く消えろ!
アルバム「望郷」収録曲
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.