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太陽をみていた 歌詞 [よみ:たいようをみていた]
草の上寝転んだふたり まぶしそうに 手をかざし 太陽に背を向けて
静かにキスをした 冷たい 頬をすべらせてかさなる笑顔
長い間 同じ夢みてた 丸い穴があいてる あなたの真ん中に 太陽の残像
ふり向けばオレンジ色 影揺れて 二つのおうちへ伸びていく
何度も手を振った 離れない 染まった横顔小さくなっても
ゆっくり微笑んで 一緒に帰るの それがあなたの望みだった
長い間 同じ夢みてた はなした手と手は まだ戸惑ってるんだな
長い間 太陽に抱かれて 丸い穴があいてる わたしの真ん中に あなたの残像
アルバム「フォトン」収録曲
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