トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > ACIDMAN > 白光


白光|ACIDMAN 歌詞

白光 ACIDMAN
amazon検索

「白光」歌詞


[よみ:はっこう]
歌手:ACIDMAN 作詞:大木伸夫
作曲:ACIDMAN
アルバム「新世界」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
最後の夜が もうすぐ訪れるよ
ここから全ては始まったんだよね

足りないものだけ 足りないものだらけ
白い光は フワリ 浮かんでいるだけ それだけ

太陽が終わる音に 僕らはじっと何も出来ずに
体温が消えない様に 触れていて

僕らの星の化石が笑ったよ
どこか遠い星で君が笑ったのかな

一つの涙が落ちる音
新たな世界が生まれたよ
次こそはきっと間に合うだろう
あの日の君に出会えるだろう

眼を閉じて遥かなる宇宙を知り 泣いたなら
手を伸ばし新たなる光に触れ 笑って

太陽が終わる音に 僕らはじっと抱き合ったまま
体温が消えない様に 触れていて

太陽は輝いていた 僕らは何を許されるだろう
体温が消えない様に 触れていて


ACIDMANの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

ACIDMANの歌詞一覧
閲覧履歴

ACIDMAN
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.