風待ち食堂 / 船村徹 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 船村徹 > 風待ち食堂

風待ち食堂 / 船村徹
amazon検索

風待ち食堂 歌詞


[よみ:かぜまちしょくどう]
歌手:船村徹
作詞:新本創子
作曲:船村徹

人の世の坂 ころげ落ち
裏目裏目と 生きてきた
ふらり風待ち 港の食堂
熱い番茶を すすりながら
俺はお前を 目にとめた
いい女だと 焼きついた

ずっとここかと 聞いてみた
ずっと一人と 目を伏せた
北の風待ち 港の食堂
海が荒れたら 淋しだろうね
そっとかばって やりたくて
ジャンパーを脱ぎ 抱きしめた

所帯持つよな 柄じゃない
男のら犬 そんな俺
ふらり風待ち 港の食堂
ゴムをほどいた 長い髪の
熱い思い出 もらってく
やけに激しい 恋だった

アルバム「船村 徹 〜歌は心でうたうもの〜」収録曲


船村徹の人気ランキング

船村徹の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.