Snowflake / KAT-TUN(中丸雄一) 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > KAT-TUN(中丸雄一) > Snowflake

Snowflake 歌詞


[よみ:すのーふれーく]
歌手:KAT-TUN(中丸雄一)
作詞:中丸雄一
作曲:King of slick・Kiyohito Komatsu

いつだったかな? 白い息をはいて 手を繋ぎ合った
街の光が君の横顔で 僕からは美しく見えたよ

寒さなんて感じなかった
時が戻るなら 僕のせいだから 出会った時のように 素直に

この手から
溢れる君との綺麗な思い出が 砂のように落ちていく
そこにある お揃いの指輪はどうしよう 僕には捨てられない
踊り明かす夜の街を 無の世界をひたすら
溢れる君との思い出は そう 砂のように こぼれ落ちていく

いつの時だか 同じ毛布の中 未来を話した
いつもの癖で起きたら横には 君がいる気がするんだ 『さよなら』

この手から
溢れる君との綺麗な思い出が 砂のように落ちていく
そこにある お揃いの指輪はどうしよう 僕には捨てられない
このままずっと抱きしめたい このままずっと感じて
溢れる君との思い出は そう 砂のように こぼれ落ちていく

冬の季節のせいかな うたかたの夢なのかもしれない
それでも君を想うよ

この手から
溢れる君との綺麗な思い出が 砂のように落ちていく
そこにある お揃いの指輪はどうしよう 僕には捨てられない
踊り明かす夜の街を 無の世界をひたすら
溢れた君との思い出は そう 砂のように 積み上げていく

KAT-TUN(中丸雄一)の人気ランキング

KAT-TUN(中丸雄一)の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.