冬の唄|SHISHAMO 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > SHISHAMO > 冬の唄


冬の唄 SHISHAMO
amazon検索

「冬の唄」歌詞


[よみ:ふゆのうた]
歌手:SHISHAMO 作詞:宮崎朝子
作曲:宮崎朝子
一体この先あとどれくらいそばにいれるんだろう
冷えた耳の奥 君の足音 まだそこにいるの?

歩幅もうまく合わないし
待ち合わせを決めるのにも時間がかかるし
意地を張ってばかりじゃどうにもならないの分かってるのに
どうしてかな うまくできない

この先地球がぐらついたって
君には死んでも嫌われたくない
なんでか分かるけど 言えないの

恋人にもなれてない君とのあれこれを考えるなんて
恥ずかしくって 情けないけど
次に君と二人になれたら言うって決めた言葉
「好きだよ ずっと一緒にいたいよ」
おちゃらけてしか言えないけどね

いつでもそばにはいれないし
そんなことちゃんと分かってるよ
だから…だから…
離れてる時も私のこと
少しくらいは思い出してくれるのなら嬉しいんだけど

君のいない冬の帰り道は
いつもより少し肌寒いから
だからもう少し そばにいよう

恋人にもなれてない君との二人でいれる時間は
君を好きな私にとっては一番大切なんだよ
だけど君にとっては退屈じゃないか考える
寂しい私 どうにかして

恋人にもなれてない君とのあれこれを考えるなんて
恥ずかしくって 情けないけど
次に君と二人になれたら言うって決めた言葉
「好きだよ ずっと一緒にいたいよ」
おちゃらけてしか言えないけどね

アルバム「卒業制作」収録曲



閲覧履歴

SHISHAMO
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.