強がり / KOJIMA 歌詞

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強がり / KOJIMA
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強がり 歌詞


[よみ:つよがり]
歌手:KOJIMA
作詞:KOJIMA
作曲:KOJIMA

果たして今立ってるのはどのステージ 流れの中探す上がる術
抜けたら滑る だから火をくべる また上昇志向じゃなきゃいられぬ性
チャレンジしなきゃ進まぬページ 過度の緊張 癒してくれる港を背に
今日も休業せずにまた出港 次から次 科学反応で究極
街並みは変わり 人々がゆっくり
馴染むさなか 導かれてくミュージック ファッション
時代の滑走路のような 冴えた発想が出来ればいいな
なにはともあれ とりあえずフレッシュ 2番3番煎じのボケた味を消す
そこで耳の肥えたグルメに問う 嫌なら消してくれて結構

ゆっくりと街並みは変わり その中で立ち尽くす時も
傍にあなたがいれば 少し強がっていれる

沿道に咲く花見たり 壊れそうな気持ちさざなみ
攻めると決めたのになぜに 踏み切れぬ覚悟まやかし

この生活を抜け出したら 君を迎えに行けるのかな
こんなはずじゃなかったとか 言ってる間に日は落ちていくのさ
たった一度のチャンスを逃したら その先はどこに続くのかな
スピン続ける街の慌しさの中 何をしたのかな

ゆっくりと街並みは変わり その中で立ち尽くす時も
傍にあなたがいれば 少し強がっていれる

アルバム「CIRCUIT BREAKER」収録曲


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