風を連れて / 沢田知可子 歌詞

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風を連れて / 沢田知可子
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風を連れて 歌詞


[よみ:かぜをつれて]
歌手:沢田知可子
作詞:純花
作曲:純花

蒼く月が光れば 眠りかけた町並み
ガラス窓に映った それぞれの今日
哀しみも痛みも いつの間にかほどけて
こぼれた涙の分 優しくなれる
あの人の言葉が 今になって
心で響いた 風のように

独りでいる事も 時に悪くもないわ
誰も知らないはずの 私に会える
きっともうそこまで 彩る朝は来てる
両手を差し伸ばせば 届きそうなの
いつか見てた夢が つぼみのまま
心で騒いだ 風よ変われ

哀しみも痛みも いつの間にかほどけて
こぼれた涙の分 優しくなれる
あの人の言葉が 今になって
心の岸辺で 騒ぎ始める

そよぐようにさらさら 生きてゆきたい
一縷(いちる)の光と風を連れて、、、、、

NHKみんなのうた
アルバム「Adagio」収録曲


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