トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > nano.RIPE > よすが


よすが|nano.RIPE 歌詞

よすが nano.RIPE
amazon検索

「よすが」歌詞


歌手:nano.RIPE 作詞:きみコ
作曲:きみコ・佐々木淳
アルバム「プラスとマイナスのしくみ」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
巡りゆく時 深くなる秋 染まりだす街と木に思い出す夢
セピア色した2人が笑う 向こう側 今日とよく似た秋茜

少しだけ背伸びしてきみの頬に触れた

知らぬ間に繋いでいた手は知らぬ間に離れてしまった
繰り返す日々をなんとなく当たり前に思ってたワケじゃない

流れゆく時 小さな傷を少しずつ柔らかな光に変えた
あまりに映えて少し笑った もみじの隙を埋める秋茜

遠い空 その下できっときみも笑う

重ねた日は何よりキレイでヒトツとして忘れたくはない
暗闇で立ち止まる時も足元を照らしてくれるだろう

強がりもワガママも優しいウソも
果たされぬ約束も全部このままずっと
また秋が来るたびに思い出すだろう
また秋が来るたびに

傷つけ合って震えたココロやただ溶け合って流した涙や
きみと出会って手にしたすべてを あたしは今歌うから

離れた手の中に残るモノ 今日の明日のあたしを創るよ
ヒトツとして無駄なモノはない 忘れぬようにココから歌うよ


nano.RIPEの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

nano.RIPEの歌詞一覧
閲覧履歴

nano.RIPE
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.