流星飛行 / 羽多野渉 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 羽多野渉 > 流星飛行

流星飛行 / 羽多野渉
amazon検索

流星飛行 歌詞


[よみ:りゅうせいひこう]
歌手:羽多野渉
作詞:Kenn Kato
作曲:山下和彰

遮るものがなんにもないこの
本物のプラネタリウム
一直線に続く畦道は
帰り道の滑走路

ペダルで加速、
心を広げ、高く、高く、
舞い上がれ、空へ

流星群のシャワー浴びて
夢の翼を傾けろ
目的地は憧れのあの世界だ
その場所で待つのは
どんな自分なんだろう?

十人十色、ぼくらの数だけ、
星に願いを掛けたら

線で結んだ星座のように
物語りを描いてゆくんだ

流星のように駆け抜けて
燃え尽きてしまうとしても
その軌跡が未来を描き出すんだ
その宙(そら)にいれたら
名もなき星でいいんだ

無限に広がる世界が
ぼくらの真上にあるんだ
その奇跡を忘れてしまわないように
こうやって時々
ぼくは空を飛ぶんだ

アルバム「W」収録曲


羽多野渉の人気ランキング

羽多野渉の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.