雪月花 / キム・ボム 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > キム・ボム > 雪月花

雪月花 / キム・ボム
amazon検索

雪月花 歌詞


[よみ:せつげっか]
歌手:キム・ボム
作詞:Satomi
作曲:Takahiro Yamada

人があふれている 夕方の改札口
僕は壁にもたれたまま 携帯を見てた
約束の時間は ちょっとだけ過ぎてはいるけど
君を待っている時も なんだか愛しくて…

街灯に明かりが灯されて
夜の到来を告げる

こんなにも 誰かのことを
好きになったことはないんだよ
僕がいま 生きてる意味は
君を守るためだとそう迷わず言える
雪月花なる時 君を慈しむ

息を切らしながら 君は僕をさがしてる
まるで迷子みたいに 不安げな顔して…

愛とは見えないものだけれど
心で触れあえるもの

こんなにも 誰かのことを
好きになったことはないんだよ
求めては 与えるだけの
愛は育たずに枯れてしまうこともある
雪月花なる時 思いやりを忘れずに
そっと抱きしめよう

春は花を 冬は雪を 淡い月の光のなかで
愛でるように 四季折々にいつでも感じたい

遠くから 僕を見つけ
駆け寄ってきてはにかんだ君
こんなにも 誰かのこと
今まで好きになったことはないんだよ
雪月花なる時 二人で空を見上げて
共に生きてこう

アルバム「Home Town」収録曲


キム・ボムの人気ランキング

キム・ボムの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.