唯一無二のステューピッド|石鹸屋 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > 石鹸屋 > 唯一無二のステューピッド


唯一無二のステューピッド 石鹸屋
amazon検索

「唯一無二のステューピッド」歌詞


[よみ:ゆいいつむにのすてゅーぴっど]
歌手:石鹸屋 作詞:厚志
作曲:秀三
いつも同じ風景のようで いつもと少し何かが違う いつもの日常
給油口にガソリンを入れる それと何も変わらないように ただただ飯食う

7泊8日の愛を借りて見てるより リアリティ感じた方が良いだろ? 覚悟決めろ!

バカであれ そうさ こんな 夜だから 理性を何処かに蹴り飛ばして
バカであれ 体の赴くままに 曝け出してバカになれよ

サトシくんは札束を握り 人を見下し満足げに言う お前はいくらだ
レイコさんは理想主義者(ロマンチスト)だから 夜空に浮かぶ札束(ほしぼし)が好き 男(ぼうえんきょう)は要らない

誰より金を稼ぎ 誰よりも孤独 そんな悲しい結末 嫌だ ならば来いよ!

バカであれ そうさ こんな 夜だから 理性を何処かに蹴り飛ばして
バカであれ 頭が金なやからは たどり着けない場所まで

回り右して見えたのは 人々が先に歩いた道 何の疑問も抱かずに 何の夢も見ずに
適当に舗装された道を 新しい靴を履いて歩く

そんな人生なんて願い下げ

お前だってさ 薄々感じているんだろ? そこから先はお前次第 好きにやれよ!

バカであれ そうさ こんな 夜だから 理性を何処かに蹴り飛ばして
バカであれ 理解されず 笑われて来たけど 後悔はしてないぜ
バカであれ お前は一人じゃないんだ 世間体なんて俺らが笑え
バカであれ 体の赴くままに 俺らは唯一無二のステューピッド

アルバム「プリミティブ・コミュニケーション」収録曲



閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.