闇ニ散ル桜(another version)|歌詞 Alice Nine

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > Alice Nine > 闇ニ散ル桜(another version)


闇ニ散ル桜(another version) Alice Nine
amazon検索

「闇ニ散ル桜(another version)」歌詞


[よみ:やみにちるさくらあなざーばーじょん]
歌手:

Alice Nine

作詞:Shou
作曲:Alice Nine
桜舞い散る季節に 苦悩から逃げ出した話
嗚呼
声を殺し終わり待つ 誰も僕を見てくれなくて
誰も彼も 否定した、拒絶した。
夢で見た「これから」と 滲んで書けない手紙
闇だけが優しくて 辛くて瞳を瞑ってた

「忘却の螺旋の中で置き去りにされた
揺蕩う揺り籠に揺られ心的外傷を笑う子守唄を聞いた頃
桜の樹は紫の月光に照らされ悲壮感と無情を謳っていました」

辺りの景色に身を潜め 馴染む色は見つからなくて
せめて夜の闇にだけ 隠れて消えてしまおうと
手をかけた
誰も彼も 否定した、拒絶した。
終幕の鐘が鳴る 儚い夢から醒めた
さようなら愛しい人 春風が僕を揺らしてた
桜が啜り泣く頃…。



Alice Nineの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Alice Nineの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.