恋文 〜あの空を越えて〜 / YURECA 歌詞

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恋文 〜あの空を越えて〜 / YURECA
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恋文 〜あの空を越えて〜 歌詞


[よみ:こいぶみあのそらをこえて]
歌手:YURECA
作詞:犬飼伸二
作曲:犬飼伸二

覚えているかな 出会った頃の僕らを
近づきたい気持ちで 変にぎこちなくて
手を繋ぐことも 肩を寄せ歩くのも
自然に出来るいつかを願っていたよね
生まれてきた意味が 今溢れ出すよ
「好き」が「愛」に変わる
その瞬間君のこと 抱き締(し)めていたね

もう会えないけれど 愛してるよ
この想いは届いてるかな
誰も触れられない 二人だけの
思い出抱いて 今日も眠るよ一人

夜空を見上げて 僕の手を握りしめ
明日も二人でいること願っていたよね
愛し合う力が永遠であれば
二人いつも一緒に嬉しさや悲しみも感じ合えたのに

もう会えないけれど 愛してるよ
心の声に今気づいたよ
あの日言えなかった本当の想い
今なら言える「ただ愛しくてI love you・・・」

戻らない時間(とき)はただ風に乗って
届かない あの空を越えてゆく
もう二度と 笑顔みれなくても
ずっと ここにいるから

もう会えないけれど 愛してるよ
生まれ変わっても また逢いたいよ
あの日見上げた空 また二人で
素直に言うよ「そばにいるから ずっと・・・」
ずっと・・・

映画「私の叔父さん」挿入歌


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