さよならのかわりに / 新垣勉 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 新垣勉 > さよならのかわりに

さよならのかわりに / 新垣勉
amazon検索

さよならのかわりに 歌詞

歌手:新垣勉
作詞:谷山浩子
作曲:谷山浩子

僕の手に触れてみて きみの手とひとつになる
静かにかよいあうもの これが生きている温かさ

どんなに離れても きみをずっと覚えている
どこにいても 信じていて 僕はいつもきみと生きている

会えない朝も昼も 疲れて眠る夜も

生きていく街の中 たたずむ人混みの中
見上げればそこには空がある きみと同じ空を見る

何を見ても聞いても きみのことを思うだろう
いろんなことがあるたび きっときみに語りかけるだろう

かわいた風の中で やまない雨の中で

どんなに離れても きみをそばに感じるだろう
淋しいかい 僕も同じだよ だけどもう歩き出そう

心で抱きしめるよ さよならのかわりに

僕の手に触れてみて きみの手とひとつになる
静かにかよいあうもの これが生きている温かさ

どんなに離れても きみをずっと支えている
くじけないで 信じていて 僕はいつもきみと生きている

くじけないで 信じていて 僕はいつもきみと生きている

アルバム「平和の歌」収録曲


新垣勉の人気ランキング

新垣勉の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.