空を見上げていたんだ|RUMI 歌詞

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空を見上げていたんだ RUMI
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「空を見上げていたんだ」歌詞


[よみ:そらをみあげていたんだ]
歌手:

RUMI

作詞:Manbo
作曲:mixakissa
あの空見上げて
まっ暗、午前2時の部屋
気まぐれな流れ星、こわして
眠れないから

ホントは嫌いさ
睨みつけてしまうクセ
真剣なだけなの、わかって
くれたひと、君ひとり

いつも逢えないから
空を見上げていたんだ
なんども君を描いた
夜明けが来る

太陽のように紅く
夢はあざやかな炎
運命だいて誓った
あしたは今日の自分に負けない

自由でいたくて
喋りすぎてヤになって
嘘つくのイヤがって、はきすて
泣かせたあの日

心は知ってるさ
高鳴る胸を信じて
走っても…走っても…
同じシーンが続いても

いつか辿り着ける
空は見守ってるんだ
なんども君を想えば
どんなことでもできる気がするよ

ホントの気持ち いつも上手く言えず
切れない電話 無言でもいい ただ、つながってたいのに

いつも逢えないから
空を見上げていたんだ
なんども君を描いた
夜明けが来る

太陽のように紅く
夢はあざやかな炎
運命だいて誓った
あしたは今日の自分に負けない

アルバム「ONE VOICE」収録曲



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