かっこわるいほどの愛|歌詞 近藤夏子

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かっこわるいほどの愛 近藤夏子
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「かっこわるいほどの愛」歌詞


[よみ:かっこわるいほどのあい]
歌手:

近藤夏子

作詞:近藤夏子
作曲:近藤夏子
暗いところが苦手で眠る時も
小さな灯りつけたまま目を閉じた
【明日に繋がる光】のような気がして
少しだけ安心できたから

目が覚めた時いつもと違う景色
小さな奇跡の予感
軽く深呼吸 明るい日射し

忘れない いつでも
明けない夜なんてない また朝来ること
胸の奥 かっこ悪いほどの愛がね
光になってくのを感じた

今一つ願い事が叶うんなら
お願いする事はもう決まってる
隣にいないあなたを想いながら
泣くのはもう疲れちゃったから

寝る時小さなオレンジの灯り
それによく似た未来
信じる強さあたしにください

忘れない いつでも
頭撫でてくれた手 無償の笑顔
胸の奥 かっこ悪いほどの愛がね
いつでもあなたに会えるように

アルバム「近藤夏子1」収録曲



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