愛の背中 / 真奈尚子 歌詞

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愛の背中 / 真奈尚子
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愛の背中 歌詞


[よみ:あいのせなか]
歌手:真奈尚子
作詞:田久保真見
作曲:下田卓

今夜 恋に落ちても 満月のせいだから
求めたり恨んだり そんなのはなしよ
ちょっと淋しい夜に お酒を飲んで
抱き合い眠れたら それでいいじゃない

愛には 背中があるの
すがれば 逃げてゆくから
見つめてる くらいが
ちょうど いいのよ

独り 風に吹かれて 人生をふりむけば
あのひともこのひとも いい人だったわ
だけど一番ずるい 男に惚れて
心の傷痕は あいつの落書き

愛には 背中があるの
ほんとは 背中だけなの
置き去りに されたら
それが 見えるわ

愛には 背中があるの
爪痕なんて 残して
困らせる くらいが
ちょうど いいのよ

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