きみの中に輝くもの / SING LIKE TALKING 歌詞

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きみの中に輝くもの / SING LIKE TALKING
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きみの中に輝くもの 歌詞


[よみ:きみのなかにかがやくもの]
歌手:SING LIKE TALKING
作詞:Chiaki Fujita・Chikuzen Sato
作曲:Chiaki Fujita・Chikuzen Sato

野に咲く花を愛でているときの
きみは眩しくて
たわいもないけど
この刹那がずっと永遠に思えた
この世の存在で
何より一番
信じたい気がした

きみの中に輝くもの
それはきみだけに授けられた奇跡
その行く先は
なんてきれいな
梢の春
桜咲く舗道
小さくて大きな一歩さ

夜空を彩る星座を語る
きみは誇らしげで
好き嫌いさえ
顔に出るなんて
いまどきじゃないね
不器用ってことは
誰より一番
ひたむきな証拠さ

きみの中に輝くもの
それはきみだけに与えられた力
築いていくのは
なんて気持ちいい
宵闇の夏
暑さ 和らげる
夕立の一滴みたい

理解されるのが大事じゃないんだ
意味は必ず備わっているはず
素をたどれば銀河も一個の光

きみの中に輝くもの
それはきみだけが育てられる生命
かけがえのない
なんて素晴しい
日々過ごし
きみはここにいる
その気貴いことを
尊さを
知っている

アルバム「Empowerment」収録曲


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