春風 / 藍坊主 歌詞

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春風 / 藍坊主
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春風 歌詞


[よみ:はるかぜ]
歌手:藍坊主
作詞:藤森真一
作曲:藤森真一

春風吹いたら それがスタートの笛の音
微かに感じる 暖かさに聞いた

今は何もやってない だけれども本当は違う
やれば東大だって入学(はい)れると君は言う
君は何もできない その台詞聞けばわかるさ
「できること」より「やること」はずっと難しいから

周りは知らない奴ばかりだから足がすくんで
成功よりも失敗が頭から離れない

春風吹いたら それがスタートの笛の音
両目をこらして 慎重になるのは今じゃない
新しい土地や新しい人の中にこそ
チャンスが待ってる 生かしてくれるのを

一生懸命やったのに 誰一人認めてくれない
それでも僕は僕が好きだとハッキリ言える
だったらそれで十分だろう いや違う最高なんだよ
自分で認める努力だけは裏切らないから

「才能」なんて負け犬の言葉さ だからいらない
後悔をあやふやにする逃げ道はいらない

春風吹いたら 暇なんか吹き飛んでしまう
自宅でピコピコ レベル上げしている時じゃない
一生という名前のRPGのほうがいい
リセットのきかない 今があるからこそ

春風吹いたら それがスタートの笛の音
両目をこらして 慎重になるのは今じゃない
新しい土地や新しい人の中にこそ
チャンスが待ってる 生かしてくれるのを

アルバム「the very best of aobozu」収録曲


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