二人の花 / 丸山隆平/大倉忠義(関ジャニ∞) 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 丸山隆平/大倉忠義(関ジャニ∞) > 二人の花

二人の花 / 丸山隆平/大倉忠義(関ジャニ∞)
amazon検索

二人の花 歌詞


[よみ:ふたりのはな]
歌手:丸山隆平/大倉忠義(関ジャニ∞)
作詞:mArt,3104
作曲:mArt,3104

君が君らしく居てくれた時に
僕は僕らしく居られたかなぁ?
二人共に好きだったあの歌 今でも
たまに思い出すんだ

甘い恋に 一人酔いしれて
開く距離に 気づく事も出来ず
子供のように ただスネてたんだ
さよならは 言えなくて

咲いた花びら舞い落ちた
僕の掌するりぬけ
伝えきれずに閉じた言葉さえも
今は足りない面影探し

夜が来るたびに思い出す君の
暖かい温もりが恋しくて
次第にズキズキ痛み出す傷が
僕を縛りつけるんだ

Cry...
I miss you night...
I need your love ...

二人で過ごした時間の大切さ
今になってやっと気付けたのに…

咲いた花びら舞い落ちた
君の姿象る様に
飽きるほど交わした愛の言葉が
この胸刺さる
君を思い出に出来る頃には
きっと涙も乾くだろう
「サヨナラ」と告げて散った花びら
今は小さなつぼみとなって

丸山隆平/大倉忠義(関ジャニ∞)の人気ランキング

1二人の花
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.