リトル・ガール・トリートメント / GRAPEVINE 歌詞

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リトル・ガール・トリートメント / GRAPEVINE
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リトル・ガール・トリートメント 歌詞


[よみ:りとるがーるとりーとめんと]
歌手:GRAPEVINE
作詞:田中和将
作曲:西川弘剛

愛でていた渇望のようなメロディー 嫌気がして
撫付ける髪に違う香りがする

冷えてく体をもう一度だけ 冷やかしとく
燃尽きる度に
「またのお越しお待ちしてます」

地味なエスコートだ エスプリの方が目を覚ましちゃう
リトル・ガールよ待ってな
今夜なら決して見つからないさ
行くぜ

君が言う君に熱くなる
君がわかってないなんて
夜が昼より明るくて
それがわかってない二人 まるで
忘れるのがぴったりな こんな日は
っんとに I'm so tired.

萎えていた欲望の有様に 日が差込む
取憑かれたように 行ったり来たりする

派手なミス・キャストだ 預ってる子が目を覚ましちゃう
リトル・ガール弱ったな
もしかしたら今夜は少し足りねえぜ
トリートメント

君が言う君に熱くなる
君がわかってないなんて
夜が昼よりもきつくて
それがわかってない二人 まるで

君を見る度優しくなる
君はわかってないよ まるで

おやすみリトル・ガール
失敗だ こんな日は
っんとに I'm so tired.

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