BLUE|歌詞 WEAVER

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > WEAVER > BLUE


BLUE WEAVER
amazon検索

「BLUE」歌詞


[よみ:ぶるー]
歌手:

WEAVER

作詞:河邉徹
作曲:杉本雄治
ふるえる指先で 描いた恋模様
雨に流れ落ちた
一人で映った 水たまりに今描き出す
君は優しく揺れる

冗談で傘させば どうやら雨模様
裾をまくって歩こう
一人でしゃがんで 水たまりに映る僕の側
幾度も描いた君に触れるだけで

震え出す心を両手に込めて
何度も練習したんだ
きっと伝わる BLUE
遠くまで届きそうな
はちきれそうになったこの
誰にも負けない思い浮かべよう BLUE

やまない雨だから
このままでいたくて
傘をさしてあげよう
水の輪広がる
君に触れたい、今話したい
唇から心が溢れるけど

言葉でさ 伝えるってどうしたらいいの
「愛してる」くらいが丁度いいと笑った
僕は今言葉より
もっと上手に響かせたい
愛を語るには幼いよ

君の手が僕に触れるそれだけで
世界を救えるような気がした BLUE
今度は僕の番だって
しゃがんで君に触れても
水面は優しく揺れるだけ BLUE

アルバム「新世界創造記・後編」収録曲



WEAVERの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

WEAVERの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
WEAVER
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.