蒼空のモノローグ / 秋山澪(日笠陽子) 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 秋山澪(日笠陽子) > 蒼空のモノローグ

蒼空のモノローグ 歌詞


[よみ:あおぞらのものろーぐ]
歌手:秋山澪(日笠陽子)
作詞:大森祥子
作曲:前澤寛之

紅く蒼く染まってく空 教室にひとりきり
閉じる読み終えた小説(ストーリー) 憧れにふるえる胸

教科書で重たい鞄 日々が詰まった携帯電話(けいたい)
これが今の私自身のようで そうじゃないようで

「いつかはなれるのかな 夢に見た素敵な女性(ひと)」
恥ずかしいから いつだってね ひとりごとでしか言えない

光る遥かな一番星 足早に帰り道
だけど本当は帰れない 知ってる、未来へ行くだけ

「どこかで逢えるのかな 夢に見た素敵な恋人(ひと)」
大事だから ちいさくね ひとりごとでしか言えない
でもきっと いつか絶対 かなえたい夢

蒼く蒼く暮れてく空 この地球(ほし)にひとつきり
続いてく私の物語(ストーリー) 勇気にふるえた胸

秋山澪(日笠陽子)の人気ランキング

秋山澪(日笠陽子)の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.