HOT LAZY NIGHT|角松敏生 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > 角松敏生 > HOT LAZY NIGHT


HOT LAZY NIGHT 角松敏生
amazon検索

「HOT LAZY NIGHT」歌詞


[よみ:ほっとれいじーないと]
歌手:角松敏生 作詞:TOSHIKI KADOMATSU
作曲:TOSHIKI KADOMATSU
真夜中にそっと開け放した窓から
入り込んだ湿った空気
その物憂げな仕草
グラス飲み乾した
おまえの細い足首に光る金色の鎖

片隅でストレリチアの葉影
物静かな真夏の余韻
音が消えたTVの七色の灯り漂う
淡い吐息のかけらが微睡みを誘う

止められたままの時の迷路の中
僕らは遊んでいる
水のようにゆらめいたら
抱きしめた想いが浮かびあがる

まるで女神のように
髪をほどいた
おまえの濡れた唇に
そっと指を重ねる

アルバム「Citylights Dandy」収録曲



閲覧履歴

角松敏生
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.