霧の中の愛子 / 氷川きよし 歌詞

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霧の中の愛子 歌詞


[よみ:きりのなかのあいこ]
歌手:氷川きよし
作詞:仁井谷俊也
作曲:伊藤雪彦

何も 何も言わずに霧の中
何で 何で黙って消えたのか
これっきりなんて 云わないで
連絡船は 波の上
も一度逢いたいよ…
あゝ僕の愛子は 何処にいる
尋ねてたたずむ たそがれ高松 恋の街

白い 白い襟足片えくぼ
これが これが最後の恋だから
これっきりなんて つらすぎる
はりまや橋の 昼下がり
ひとりがせつないよ…
あゝ僕の愛子を 知らないか
こんなに恋しい 小雨の高知は なみだ街

夜の 夜の波止場に霧が降る
どうか どうか帰ってこの胸に
これっきりなんて ごめんだよ
坂道ゆけば 湯のかおり面影ゆれるのさ…
あゝ僕の愛子は 何処にいる
待ち人待ってる まごころ松山 恋の街

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