純子の港町|歌詞 氷川きよし

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > 氷川きよし > 純子の港町


「純子の港町」歌詞


[よみ:じゅんこのみなとまち]
歌手:氷川きよし 作詞:仁井谷俊也
作曲:水森英夫
帰って来たんだよ
ふるさと停車(どま)りの北斗星
ひと眼あの娘(こ)に 逢いたくて
生命(いのち)みじかし 花咲け乙女
恋は儚(はかな)し 身はつらし
夜が冷たい… 風が泣いてる…
むせぶ霧笛が 胸を刺す 純子の港町

まぶたに浮かぶのさ
運河に映った赤レンガ
ふたり肩寄せ 歩いたね
生命(いのち)みじかし 花咲け乙女
熱きくちびる あの眸(ひとみ)
夜が冷たい… 風が泣いてる…
みれん水割り 身にしみる 純子の港町

あの娘(こ)は何処にいる
オリオン星座の輝(ひか)る町
今度逢えたら 離さない
生命(いのち)みじかし 花咲け乙女
夢のぬくもり 褪(あ)せぬ間に
夜が冷たい… 風が泣いてる…
明日(あす)は逢いたい あのエクボ 純子の港町



氷川きよしの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

氷川きよしの歌詞一覧
閲覧履歴

氷川きよし
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.