砂時計|アイドリング!!! 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > アイドリング!!! > 砂時計


砂時計 アイドリング!!!
amazon検索

「砂時計」歌詞


[よみ:すなどけい]
歌手:

アイドリング!!!

作詞:Kana
作曲:則行大将
独り 冬の空見あげてた
そっと 星が 流れ消えてく

いつだって 今日だけが 明日(あす)を変えると信じてた
輝いた 笑顔さえ 今のボクに届かない

掴みかけてた 夢のかけらたち 掌の上を 零れ落ちてゆく
キミがつぶやいた ガンバレって言葉 繰り返すたびに 涙あふれてる

歩いて ゆくしか ないから

わかれをつげる 昨日のボクに
めぐりあうんだ 未来のボクと
前をむいたら 見えるのだから
迷うコトない 星が

壊れそうなときも 支えてくれてた あの日のキモチが ココロ満たしてく
キミのプレゼント 砂時計の中で 夢のかけらたち ずっと輝いて

零れ落ちる砂 終わりを告げても さかさまにすれば 時は流れてく
もうくじけないよ 乗り越えてゆける 何度転んでも 歩き出してみるの

周りばかり見て 常に比べてる 弱虫なヒトが 輝きはしない
キミがつぶやいた ガンバレって言葉 思い出すたびに 力あふれてく

流れてく星が きづかせてくれた 一人じゃないんだ これからもずっと
不器用だけれど キミと描いてく 今日からはじまる 新しいstory

キョウカラ ハジマル…

アルバム「SUNRISE」収録曲



アイドリング!!!の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

アイドリング!!!の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.