トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > キノコホテル > 夕焼けがしっている


夕焼けがしっている|キノコホテル 歌詞

夕焼けがしっている キノコホテル
amazon検索

「夕焼けがしっている」歌詞


[よみ:ゆうやけがしっている]
歌手:キノコホテル 作詞:マリアンヌ東雲
作曲:マリアンヌ東雲
アルバム「マリアンヌの憂鬱」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
独りで海をみていたら 波間に漂う小舟を見つけたの
風にまかせて 何処にたどり着くかも判らない
まるで あたしのような ちっぽけな存在。

赤い花が散ればそれが合図なの 短すぎた 春の終わりだと
通り雨が夏を連れて来るころ 忘れてしまうだろう あなたのことも

灼けつく太陽は かりそめの輝き
答えはわからない 夕焼けがしっている

赤い酒を流し髪をほどいたら 甘い闇が包んでくれる
生きてゆける あなたなど居なくても
今宵の風のように たをやかに

赤く燃えて燃えて燃えてゆらめいて 消えるならば それもかまわない
生きてゆける あなたなど居なくても
今宵の風のように たをやかに


キノコホテルの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

キノコホテルの歌詞一覧
閲覧履歴

キノコホテル
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.