サンデー|ジルバ 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > ジルバ > サンデー


「サンデー」歌詞


[よみ:さんでー]
歌手:

ジルバ

作詞:ジルバ
作曲:ジルバ
心の日付変更線を越える為に

信号機変わる瞬間に
迷わず右足踏み出した

タバコが無意識に灰になった
吸い殻は、まるでピラミッド
息遣い乱れてんだ
目頭が震えてんだ
愛するウサギが今日息絶えた

半信半疑なんだ
寝台特急に不安を積んだ
存在価値だとか存在意義にずっと
悩んで越えた日付変更線は
サンデー

静かなる景色恋しくて
遥かなる海が恋しくて
だから
あの頃を思い出してんだ
忘れかけて苦しいんだ
ウサギの墓に花が咲いた

半信半疑なんだ
寝台特急が光を浴びた
金木犀の香り やっと探してきっと
飛び越えていく
日付変更線が
サンデー

アルバム「JITTERBUG」収録曲



ジルバの人気ランキング


1
2
3
4
5
サンデー♪ジルバ
6
7
8
9
10

ジルバの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.