トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > eufonius > 碧色の空


碧色の空|eufonius 歌詞

「碧色の空」歌詞


[よみ:みどりいろのそら]
歌手:eufonius 作詞:riya
作曲:菊地創
アルバム「碧のスケープ」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
まるで全部空っぽのよう
願う事に耐え切れずに
この身体を繋ぐ糸が
いつものように問いかける

憂鬱な痛みを振りほどいて
波より静かな果ての果てを探して

何処にも行けない深い場所で

吐き出す影さえ抱き締めてる
それでも綺麗な空を仰いだら、
触れたら、
その体温にも気付けるだろう

黙ったまま通り過ぎる
消したはずの時間だけが
この身体を繋ぎ止める
弱さだけを連れながら

乾いた眩暈を振りほどいて
螺旋の眠りをこの両手で壊して

闇よりも暗い深い場所で

誰にも届かず一人きりで
それでも失くせない
不確かな日々を描けば
その存在にも気付けるだろう

いつかは


eufoniusの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

eufoniusの歌詞一覧
閲覧履歴

eufonius
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.