瞞し / the GazettE 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > the GazettE > 瞞し

瞞し / the GazettE
amazon検索

瞞し 歌詞


[よみ:まやかし]
歌手:the GazettE
作詞:流鬼.
作曲:the GazettE

時に肌を裂く程虚ろ ざらついた喉舌
日を開けて飲み込んだ幻惑 壊れてゆけるように

疑念は解けたはず…
問いかけようの無い殺風景
抱き合うだけ無意味と

色を忘れた桜が舞う まだ上手く変われず
何かを求めたわけじゃない 忘れてゆけるように

裏切りを知ってたから
眠れるまで見つめさせて
深い嘘を

ただ哀れを演じ 自惚れ 廻る
伸ばす手さえ見えなかった
瞞しに接吻を傷に許しを
気付けばまた此処には誰も…

流し込む鎮静に解答など望まない
一瞬の逃避が終わりと知らぬフリを

ただ笑うだけで滲んだ距離が
あまりにも悲しかった
塞ぐ度に狭まる距離は
優し過ぎて冷たかった

色付いてく花びらのように
時が来れば思い出して
枯れ落ちてく花びらのように
時が来ても忘れないで

the GazettEの人気ランキング

the GazettEの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.