alone|歌詞 アンティック-珈琲店-

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > アンティック-珈琲店- > alone


alone アンティック-珈琲店-
amazon検索

「alone」歌詞


[よみ:あろーん]
歌手:

アンティック-珈琲店-

作詞:みく
作曲:takuya
いつから孤独を一人で感じ生きてきた?
いつから距離を感じて過ごしてきた?

いつでもボクは持っていたよ みんなのあったかい温もり
期待もしていた けれども誰も手を差し伸べてはくれない

一人で生き 一人で歌うたい いつでも過ごしてきた
ありふれた優しさじゃ今はもう届かない

一人で居るこの孤独が

いつから笑顔を振りまくことに慣れていた?
いつから本当の笑顔を失っていた?

強がることしか出来なくて 甘えることすら出来なくて
愛の乏しさに震えていたよ 全てが離れて行くようで

時計仕掛けの幸せはボクを置き去りにしていった
結局なにもかも 崩れ落ちていった

ひたすら叫んだ未熟な歌は 一番大事なキミ達を
明日へと 連れていけず 空に消えていく

碧過ぎたあの空はボクには 眩しく見えなかった
届かない歌声は愛をすり抜けてく
一人で生き 一人で歌うたい いつでも過ごしてきた
ありふれた優しさじゃ今はもう届かない

いつの日か消えるように

アルバム「BBパラレルワールド」収録曲



アンティック-珈琲店-の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

アンティック-珈琲店-の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.