僕にとっての君|椿屋四重奏 歌詞

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僕にとっての君 椿屋四重奏
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「僕にとっての君」歌詞


[よみ:ぼくにとってのきみ]
歌手:

椿屋四重奏

作詞:Yuji Nakada
作曲:Yuji Nakada
どこか遠い場所へ
私のこと連れ出してよ
そんな目をして
君らしくないよね

悲しみの朝には
眩しすぎる陽の光
僕らを照らし
高笑いしていた

ほら もう一度あの日へ
時計の針を戻すのさ
迷わず互いを選んだね
それはとても自然に

どんな事があっても
君は君でしかないのさ
信じたものに
嘘つかなくても良いから

後悔したくないけど
あの笑顔も傷だらけさ
何度こころが涙に濡れても良いんだよ
僕とまた乾かそう

砂の上で僕ら
転がるように抱き合ったね
すこし汚れた
だけど構わないよ

どんな事があっても
僕は君じゃなきゃ駄目だよ
もっと正直に伝えられるなら
いいけど

こんな僕でいいなら
その隙間に当てはめてよ
何度こころが涙に濡れても良いんだよ
僕とまた乾かそう

どんな事があっても
君は君でしかないのさ
信じたものに
嘘つかなくても良いから

後悔したくないけど
あの笑顔も傷だらけさ
何度こころが涙に濡れても良いんだよ
僕とまた乾かそう

アルバム「CARNIVAL」収録曲



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