夏への扉 / テゴマス 歌詞

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夏への扉 歌詞


[よみ:なつへのとびら]
歌手:テゴマス
作詞:桜井秀俊(from 真心ブラザーズ)
作曲:桜井秀俊(from 真心ブラザーズ)

最後の夏が来る 校庭をまた走る
連敗記録は のびる
それでも いつでも 頭からすべりこむ

あの娘は今頃は 塾だか図書館さ
勝利の女神よ 笑ってみてよ
そしたら フェンスの 向こうでも飛ばせるさ

追いかける このちっちゃな ボールさえ
決して思うようにはいかない
二度とない ひとときも
忘れてしまうかもしれない
ひとつだけ 見つけたい
信じてゆけるものを ひとつ 風の中
大きなフライが 真白な 雲に溶ける

最後の夏だから 僕らは汗になる
あの娘は どんな顔をするの?
打球が フェンスの 向こうへ消えたときに

あきらめて しまうには あまりにも
恋はまぶしいものだったよ
ハンカチも さみしさも
忘れてしまうものなのかな
ひとつだけ 見つけたい
信じてゆけるものを ひとつ 風の中
大きなフライが 真白な 雲に溶ける
大きなフライが 真白な 雲に溶ける

アルバム「テゴマスのうた」収録曲


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