セブンス・ワンダー|歌詞 100s

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > 100s > セブンス・ワンダー


「セブンス・ワンダー」歌詞


[よみ:せぶんすわんだー]
歌手:

100s

作詞:中村一義
作曲:中村一義
相変わらず、「お前は、そうだ警官だ。」と言い放つ、親、兄弟。
相変わらず、オレの記憶は派手に無く、「親、兄弟」って?

変、変、変。この街、この空気、あったぞ!?

おぉ、わがこの街、守れた時、
そう、太陽が輝くように、挨拶も絶えず。
おぉ、けどあの時、頭部には鈍器、
そう、さっばり今、この通り、思い出したぜ。

なんか不安がる青年がダンスなんか踊り、
オレを見ないフリしてる。
日が傾きかけると、決まって、通りはしる、
あの中村って子は街の七不思議。

おぉ、わがこの街、守れた時、
そう、たいがいは輝くように、顔も忘れず。
おぉ、けどこの時、誰もが無視、
そう、さっぱりオレ、この通り、忘れられて。

変、変、変。七個目の不思議が思い出せんぞ。

(変、変、変。まだ変、変、変。セブンス・ワンダー。)

おぉ、なくした時、返ってきたのに、
そう、誰もが元警官に、なんの目もくれず。
おぉ、ずっと、この街の人を守り通す事だけをただ、信じていたのに。

国、わがこの街、全部がこのオレを残し、別れも言えず。
おぉ、ならばオレに最後の不思議を今日、決めさせておくれ。
それはただ、
それはな、オレ含め、
記憶をなくしたみんなだ。

アルバム「世界のフラワーロード」収録曲



100sの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

100sの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.