おかえりブルー / 峰香代子 歌詞

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おかえりブルー 歌詞


[よみ:おかえりぶるー]
歌手:峰香代子
作詞:峰香代子
作曲:峰香代子

濡れるように伸びたのは黒い髪
その先の終わりまでゆっくり染まっていく 夜明けの色

昨日まできみがした間違いは気にしないよ
服のはじ 握りしめた小さな可愛い手と唇つけた

幻追いかけて遊ぶ 無邪気なままのきみが消えないように

強がりなブルー すれた目をしていても
いつでも帰っておいで
おかえりブルー 好きなだけ甘えてよ
どんなに汚れててもいいよ いいよ

唇から満月まで伸びて その後ろ 街の光が染みて消えてくたばこの煙
息を吸って吐いては考えた 僕らみんな自分の中を死ぬまで旅していく
今日からはどこへ何かおう?

きみが遠くにいる頃 同じ夜あの空に手を合わせたよ
強がりなブルー すれた目をしていても
いつでも帰っておいで
おかえりブルー 好きなだけ泣いていいよ
どんなに弱くたっていいよ いいよ

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