熱量 / 鶴 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > > 熱量

熱量 歌詞


[よみ:ねつりょう]
歌手:
作詞:秋野温
作曲:秋野温

まるでこれが健全な
世の中と言うような
見出しだけに踊らされた
やせ細った時代さ
食べたいだけ食べればいい
手当たり次第触れてみりゃいい
やがて実となり骨に変わる

今 沸き上がるその熱を止めないでいただきたい
あなたのその手は欲しい物を掴むためにある

淋しげなロウソクの火は
今にも消えてしまいそうだ
暗い夜乗り越えるから
輝くのさ未来は
好きか嫌いか分からない
淋しすぎじゃありませんか?
心の中じゃ答え出ている

ほら 胸騒ぐ衝動は抑えきれないほうがいい
あなたのその目が潤んで仕方ないくらいに

心の中じゃ答え出ている

どうか、今 沸き上がる情熱を止めないでいただきたい
あなたのその手は何でも掴む事ができる
胸騒ぐ衝動は抑えきれないほうがいい
あなたのその声は誰かに響かせるためにある

アルバム「情熱CD」収録曲


鶴の人気ランキング

鶴の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.