ローラー・スケートをはいた猫 / 松田聖子 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 松田聖子 > ローラー・スケートをはいた猫

ローラー・スケートをはいた猫 歌詞


[よみ:ろーらーすけーとをはいたねこ]
歌手:松田聖子
作詞:松本隆
作曲:亀井登志夫

渚をめがけてダウン・ヒル
つづれ折りの道滑る
スケート・ボードでカーブ描くたび
スリルだわ

あなたは華麗なテクニック
蜜蜂のようにジャンプ
けれど心配よ もしも転んだら
怪我するわ

海辺の遊歩道 あなたは
ジョギング・シューズをスラローム

ローラー・スケートはいてる
迷子の仔猫みたいね
私いつでもおいてきぼりなのよ
ねえ待ってて

冷たい人なの ほんと
勝手で気ままで自由
優しいとこって爪ほどもないの
でもいいの

スピードですぎて私が
悲鳴をあげると笑うの

ローラー・スケートはいてる
迷子の仔猫みたいね
私ほっぺをふくらませて怒る
もう知らない

いいのよ優しくしないで
クールなあなたが好きなの

ローラー・スケートはいてる
迷子の仔猫みたいね
私黙ってあなたについてくわ
ねえ待ってて
待ってて

アルバム「SUPREME」収録曲


松田聖子の人気ランキング

松田聖子の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.