木洩れ陽|角松敏生 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 角松敏生 > 木洩れ陽


「木洩れ陽」歌詞


[よみ:こもれび]
歌手:

角松敏生

作詞:TOSHIKI KADOMATSU
作曲:TOSHIKI KADOMATSU
真夏の時間が吹き抜ける風に
散らばる光があなたの髪に舞う
何処かで見てたあの日は
遠くで絡まる想い出の欠片
僕らはいつでも影踏みをしながら
背中合わせの日々の中で
愛も語れず何も言えず
それでも傍に居たい
たったそれだけで気が済むような Easy Love

この手を翳して日影を作ろう
あなたの心が涼しくなるように
随分時は流れたけど
何も言わないで伝えられる
そんな嘘みたいなことだってあるんだ
だからこうしてまた出会えたのも
偶然じゃないと問いかけてる

何も言わないで伝えられる
そんな嘘みたいなことだってあるんだ
信じられるかな?

あの日と同じ陽射しの中
動かぬ影を見てる
流れる雲間に夏が往くよ

アルバム「NO TURNS」収録曲



角松敏生の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
木洩れ陽♪角松敏生
9
10

角松敏生の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
角松敏生
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.