ホーム > 奈良崎正明 > 北に流れて 〜ユッカの花〜
|
|
北に流れて 〜ユッカの花〜 歌詞 [よみ:きたにながれてゆっかのはな]
おまえはいつもよく笑うから 傷ついていたとは 知らなかったよ 許しておくれ なぐさめひとつ かけてやれずに 旅立つ俺を 北に流れて ユッカの花を 見るたびおまえを 偲んでいるよ
おまえのことは好みもくせも あざやかに瞼に やきついている 許しておくれ 愛することに とても不器用で はんぱな俺を ここは最果て ユッカの花が かれんなおまえに よく似ているよ
おまえが今も不幸せなら 死ぬまで俺は 悔んでるだろう 運んでおくれ 夜風よそっと 俺の涙とユッカの花を ひとり酒場で グラスにゆれる おまえを今夜も 案じているよ
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.