201号室|歌詞 森翼

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「201号室」歌詞


[よみ:にーまるいちごうしつ]
歌手:

森翼

作詞:森翼
作曲:森翼
時間が戻らない事を悔やんだ歌唄ってた
窓際の鏡が少し頷いて揺れていた
君がついた嘘と僕の愛情をたたかわせても
時計からハトはもう出てこない
思わず外に飛び出した
堪えれず外に飛び出した
これしか、いやこれぐらいしか思い付かない
追い掛ける程のものなんて何も無く
缶コーヒー買って帰るしかできない

僕を嫌ってる人達は一体どれくらいいるんだろう?
窓際の鏡が少し笑いながら揺れていた
思わず声を張り上げた
たまらず声を張り上げた
これしか、いやこれぐらいしか思い付かない
言いたい程の気持ち、そんなモノ何も無く
涙のしょっぱさ覚えるしかできない

君がついた嘘と僕の愛情をたたかわせても
時計からハトはもう出てこない
思わず外に飛び出した
堪えきれず外に飛び出した
これしか、いやこれぐらいしか思い付かない
言いたい程の気持ち、そんなモノ何も無く
涙のしょっぱさ覚えるしかできない



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