四月の風に吹かれて / 大光寺圭 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 大光寺圭 > 四月の風に吹かれて

四月の風に吹かれて 歌詞


[よみ:しがつのかぜにふかれて]
歌手:大光寺圭
作詞:大光寺圭
作曲:大光寺圭

彼のお父さん お母さんに
何かお土産を 買っていこうかな
彼が育った 緑の庭に
きれいな花が 咲いているだろう

ああ今年も春 春がやってくることを思う

春になると幸せを 願いたくなる
春になると哀しみが 映し出される
四月の風に吹かれて 会いたくなる
四月の風に吹かれて みんな感じてる

行こうと思えば 遠くもないのに
なかなか会いに 行けないでいる
彼も本当は さみしい人
何も言わない 愛を持ってる人

秋に咲く花 種を植えます コスモスの花

春になると幸せを 願いたくなる
春になると哀しみが 呼び起こされる
四月の風に吹かれて ただ立っている
四月の風に吹かれて 目を閉じてみる
四月の風に吹かれて また始まる
四月の風に吹かれて みんな感じてる

春になると幸せを 願いたくなる
春になると哀しみが 映し出される
四月の風に吹かれて 会いたくなる
四月の風に吹かれて みんな感じてる
四月の風に吹かれて
四月の風に吹かれて

大光寺圭の人気ランキング

1私の水平線
2四月の風に吹かれて
大光寺圭の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.