vesperbell. / 圭 歌詞

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vesperbell. 歌詞


[よみ:べすぱーべる]
歌手:
作詞:圭
作曲:圭

冷たい痛みが心の目の前を塞いでたあの夜も
消えない光は痛みのすぐ傍で朝を待つ

月の2番地にある 金色の鏡には
次の春が来る頃に 映る君が笑ってる

やがて切ない涙は消えてゆく 瞳を開いて

馨しき愛の呑りは今夜 雪に変わるよ

見えない道を踏み鳴らして
空に飾る言葉を歌ってゆこう

twinkle/starlight/magic/imagine
twinkle/starlight/magic/imagine
twinkle/starlight/magic/imagine
twinkle/starlight/magic/imagine

眩き甘いメロディーは どんな虹を架けるよ

twinkle/starlight/magic/imagine
次の春が来る前に
twinkle/starlight/magic/imagine
君は自由を手にして

枯れない言葉と願いは すぐ傍の愛しい そう 君に
枯れない無邪気な笑顔で夢見てた 素直になれない君に

アルバム「silk tree.」収録曲


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