奇跡のようなめぐり逢い / 徳永英明 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 徳永英明 > 奇跡のようなめぐり逢い

奇跡のようなめぐり逢い 歌詞


[よみ:きせきのようなめぐりあい]
歌手:徳永英明
作詞:竹花いち子
作曲:徳永英明

誰にも優しすぎるけど
時々 傷ついてるのさ
輝いてみえるよ
君を見つめ続けているほどに知った
揺れる素顔を抱きしめたいのさ きっと

せつない夜 二人が一緒じゃないと
夢をなくした気分さ まぎらわせない
奇跡のようなめぐり逢いだと思うよ
いま 二人は

短いまつ毛を気にする
えくぼが欲しかったのと言う
そのままが奇麗さ
君のやさしい心が写る瞳
もっと近くで見せて欲しいのさ ずっと

素敵な夜 二人が一緒じゃないと
罪を犯した気分さ 完璧じゃない
花束より ときめくものを贈るよ
その笑顔に

せつない夜 二人が一緒じゃないと
夢をなくした気分さ まぎらわせない
奇跡のようなめぐり逢いだと思うよ
いま 二人は

アルバム「SINGLES B-side BEST」収録曲


徳永英明の人気ランキング

徳永英明の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.